こんな道を通って山超え谷超え三重県松坂市飯高町へ
国道166号線から「泰運寺」のお山の私道に入ると
こんな別世界がクルマで5分ほど続きます(=´∇`=)にゃん
川の水は濁りなくいつ来ても心まで洗われる思いになります、
道路工事にともない
道端にあったお地蔵さんが泰運寺に移されてから
もう何年経ったかな・・・10年くらいかな。
こういう形でこの地に足を運ぶのはもう28年目。
それ以前も毎年伊勢に向って家族でよく出かけたこの道も
すかっり昔とは様子が違います。
道幅が確保され、とっても快適ドライブが楽しめました♪
そして、三重県松坂ということで
もけ氏と道の駅でお蕎麦食べてきましたー(●^o^●)
なにげに嫌われ者家中昆虫の如く黒光りする器に盛られ・・・
わんこ蕎麦u=^.^=u♪
十割り蕎麦なのか?ツルツルといった感じじゃなく
つまんで食べる感じ、おいしそうじゃないって?
おいしかったよーん♪
さて、本文で触れた28年前にいったい何があったのかっ!!
あ、しってるぅ?みんなしってるぅ?よく聞いてる?
あははー(゚Д゚;
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もしや柳生一族の陰謀?
↑ちゃうって〜(笑)
28年前の蒸し暑〜〜〜い時に
このお寺に近いところで父が首吊って
腐敗でドロドロ〜になって発見されて警察から電話がかかってきました(゚Д゚)
家を出て4日目に発見されたのでその間に死んだのは間違いないんだけど死亡日時が推定できない程で、山の湿気とその夏の暑さが腐敗を進行させたんだけど
へー自然の力ってすごいっ!
・・・ってそこかよ。。。
正常な人間は異常な事態の時には
異常な行動、思想を起こすものらしい!
・・・・。
(ノーー)ノ
>もけさん
狩だー狩だーAFRICAみたいだぁー☆.・*
>みんなしってるぅ?
って
しらんってぇーーーー
お父さんのこと、人生のこと
想い、偲んで走ってきたんだね〜
その道も
いままでも
亡くなってしまったという
事実はひとつなんだけど
答えはひとつでなくて
うまく言えないけれど
はるちゃんもきっと
真正面から
そしてそっぽを向いて
はるちゃんらしく
はるちゃんのまんま
お父さんの人生と対話してきたのかなあと。
詳細がわからないので的外れなこと言ってたらごめんね。
でも、ほんま人生には思ってもみない緊急事態が時折あるよね〜
私も気を失いかけたことある。
父が亡くなった時
あの時は魂どっか持っていかれちゃうのかなって思うぐらい
苦しかったよ。
それから義父母を見送ったけど
「死」には慣れないよ。
それよかますます生きることに貪欲になりました。
そして・・・自然体にも・・・
先逝った人が残してくれた宿題やと思てます。
はるちゃん
いっぱい思い出つくろうな。
お婆ちゃんになっても私たちを驚かせてね^^
そして、もしもだけど
これからの人生のワンシーンに
はるちゃんの緊急事態があった時は
和歌山の母ちゃんを思い出してね。
おいしいもん食べにいこ♪←ってそこかぁ〜〜〜(笑)
残念ながら父を殺したのはわたしのようで☆
当時家出少女だったわたしを探してる途中で面倒になって首吊っちゃったようです・・(@_@。
もうこの辺りから波乱万丈。。。。
僕も、はるさんと同じ様な経験してますわ(*_*)
島倉千代子の唄ではありませんが、まっ「人生いろいろ」ということで(^^ゞ
28年、きっとお父様と一緒に過ごされた期間より長いはず!
はるさん、お父様の分まで長生きしちゃえ〜!(^^)!
それが、父がこういう風に死んだ事などはわたしの波乱人生の中ではごく一部でありまして・・^^;
そんなにここに重きを置いてる暇なく怒涛の人生を送っておりました●^▽^●
それゆえに年に一度くらいは供養に出かけるわけであります^^;
長生きは望んでませんが「どう生きたか!」という事にはこだわり続けたいと思います(^・^)
MIYABIの自宅前で、この話を聞いた時
MIYABIもまだ若くて気の利いた言葉を返せずにいた事を
ついこないだの様に思います。
あの日から
変わらず仲良く出来ててる事を嬉しく思います。
今後も変わらぬお付き合いを
そっかー
わたしはあんたんちまで行って報告したのね^^;
そういや、あやめ池の家に遊びに来てくれた数少ない人だよー●^▽^●