2009年11月05日

THIS IS ITでした

せっかくなのでIMAXで観てきました〜☆.・*
http://machikomi.zaq.ne.jp/view/ibaraki2/386/52349/
良い人みたいですね、MJ。

いわゆる大オーケストラの指揮者みたい、まーそうなんだけど。

観てて、
みんなものすごくMJと一緒に居たくて色んな事を言って欲しくて
MJ自身も
どんどん仕上がっていくリハーサルが楽しくて仕方ない感じで、
思っているイメージと少しでも違うとそれを伝えようとするんだけど
決してイライラしたものではなく
時間をかけて相手にそのイメージを伝える、全ては愛のために。


残念ながらリアルタイムに好きでいた事はあまりないのですが、
ま、今さら好きでもいいじゃない、ねー。

さぁこの映画が地球を救うのか、
「誰か動けよ!」じゃダメなんだよねー、どうする?
posted by はる at 17:39| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
MJ良いですよね〜

僕は、リアルタイムで好きでしたよ。
特にスリラーのころ(^^♪
確か、ベーターのビデオテープを持っていました(^^)v

でも、本当はMJって呼び方最近知りました。
やっぱり、マイケルでしょ!
Posted by エーベル at 2009年11月05日 18:53
リアルタイムで好きでした。小学生でしたけど。
PVビデオとか持ってたのですが、借りパクされてもうありません。

うちにスリラーのメイキングビデオがあったと思います。
マイケルの呼び方は、「マイコー」ではないでしょうか?
Posted by 粘土をこねる逝き人形 at 2009年11月05日 19:46
>エーベルさん♪

ある意味あれだけの人に
一番良い時期に出会えていたのって
すごいことだよねーヽ(*^∇^*)ノ*:・'゚☆

MJと聞くとわたしの中じゃ「メリージェーン」(笑)))
スパイダーマン?^m^
Posted by はる at 2009年11月05日 19:46
>粘土をこねる逝き人形さん♪

なんだろ、全然嫌いじゃないんだけど
わたしって静かにファンでいられる人がいいのかもしれない(笑))
今日は映画観て人として好き、かな(笑))
Posted by はる at 2009年11月05日 19:52
へぇ!IMAXでもしているんですね!
もの凄い人生ですね。
かわりの人は、居ませんね。
Posted by ゆ* at 2009年11月05日 22:59
なんで誘ってくれn・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。
Posted by Amo at 2009年11月06日 03:27
>ゆ*さん♪

IMAXは完全に映像の中に入り込めていいです!
うん、もの凄い人生だから
優しくなれた人なんだろうなー
映画の中で(あれを映画というのであればですが)
「ここは教会だね、教会(笑)」とクリエーティブ・パートナーのケニー・オルテガが言うのね、
ほんとMJを囲んでみんな上気してて、
なにか言われたくて近づきたくて、
「好きぃー!!」っていうかそこにいると安心してられるような雰囲気に包まれているのが
よく伝わってきました☆.・*


>Amo♪
誘ったやん。
Posted by はる at 2009年11月06日 06:02
この映画をみると、マイケルまったく知らなかった世代の子も
「マイケルは犯罪なんてやってない!100%いいひとなのだ!」
っておもうくらいだそうです。

これしかファンが接することができないので仕方ないけども、基本裏側をみせることって
あたしは好きじゃないなあ。
舞台のはしっこに関わってた人間なので、そこを見せたら終わりじゃない、ってやっぱり思います。
こういう努力ってレベルは全てが同じではないけど、マイケルだけがやってることではないのに
こうやって発表するとマイケルだけががんばったみたいな感じになってしまう。
編集してる人もマイケルを最後に売らねば!
って思ってる人たちやマイケルが好きだった人たちだから、マイケルにいいようにできあがるのは
当然なんですよね。

音楽の世界で開拓者だったのは確かだし、PVの完成度なんてほかと比べられないな〜
とゆのは思います。
「Black or White」大好きやったし。
他にも好きな曲は沢山あるし、
マイケル自身が悪人であるとは思わないけど

ん〜やっぱりマイケルなんでもオッケーな空気になっちゃったなあとは思います
Posted by すいてりあ at 2009年11月06日 09:51
>すいてりあちゃん♪

わたしもそう思う部分と、
いきなりツアーをすると言い出したMJの思いを
別の人が語るのではなく
彼の言葉でしか伝えられなかった部分があって
その為の映画だと思いました。
世界の絶望を抱えて彼は死んでいったのかもしれません。
困るのは全てがお金になるという事で、
どうなんだろ、天国で「ここまで出来上がっていたのだという事をみんなに観て欲しい!」と思っているのか、
すいちゃんのいうように「未完成なものをさらすな!」と思っているのか・・・。
そりゃ全員じゃないかもしれないけれど
あの完成度の高いリハーサル、ツアーで使うはずの映像を、関わった人達はやっぱりMJの最後の功績として観て欲しい!願っていたような気がします、それはビジネスとは関係無しに、
それとも売名行為と取るかは自由だけど^^

あれは舞台裏、といのではなく
彼のメッセージ映画かもしれないかな、
ワタシテキには♪
Posted by はる at 2009年11月06日 11:10
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/132102693
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック